ネットで騙されない為に

「情報商材」購入前に中身を確認することができない分、「詐欺ノウハウ」「バッタもん」「パチもん」が多数存在することは否めません。

私自身もインターネットビジネスに参入した当初は、甘い言葉に騙され、ついつい「詐欺商材」を購入してしまった経験は決して少なくありません(笑)

ただ、私自身「騙された!」という認識はあまりなく、販売者を責めたことは2度(情報販売者とASP)しかありません。その際のやり取り(返金と支払)も後に紹介させていただきますので、今後のあなたのネットビジネス活動の一助にしていただければ幸いです。

・明らかにLP(ランディングページ:商品を紹介し購入まで誘導するサイトページ)記載情報と異なる場合

・無料オファー等で一切不正をしていないにも関わらず報酬を支払わない場合

この2点に関しては、「強大な悪」にも断固として戦いを挑みます。

 

それ以外は、「その商材を選んだのも自分」「実践したのも自分」「挫折したのも自分」・・・

受験勉強やクラブや就職活動、ビジネスと同じで全てあくまでも実績が出せないのは自分に非があり、他人や環境のせいにしないよう心掛けています。

 

気になる情報商材の購入を迷った際にネットでいろいろと検索しますが、結局「賛否両論」なんですよね。もちろん「良い意見」も「悪い意見」も意図的に情報を操作している可能性もあるので注意が必要です。

このマニュアルは、そのような時に善悪を判断する「モノサシ」としてご活用ください。

⇒ ネット詐欺師に騙されない為の徳詐欺商材の見分け方